
🌿 「じっくり寄り添う訪問介護」×「1回15分の定期巡回」。両方行うからメリハリがあり、後ろに看護師がいるから圧倒的に安心。
「施設介護で時間に追われ、大勢の介助をこなす日々に腰痛や体力の限界を感じている…」「訪問介護は一人きりで急変が起きた時が怖くて不安…」そんなお悩みはありませんか?
アイナースでは、これまでの「定期巡回・随時対応(1回15〜30分の短時間ケア)」に加え、新たに「訪問介護(生活援助・身体介護)」をスタートしました。当ステーションの介護スタッフには、「訪問介護」と「定期巡回」の両方の業務を担当していただきます。長時間の重介護ばかりが続くことがないため身体や腰への負担が分散され、1日の中でメリハリを持って働けます。さらに同じ社内に訪問看護師・理学療法士・ケアマネジャーが直結しているため、体調変化や医療的な不安があればすぐに看護師に相談・駆けつけ対応が可能。一人で抱え込ませません。
アイナースの介護スタッフ(ヘルパー)には、どちらか一方の専任ではなく、「訪問介護」と「定期巡回・随時対応」の両方の業務をバランスよく担当していただきます。2つのケアを組み合わせることで、身体の負担を抑えながら、地域で暮らす利用者様の生活をトータルに支えることができます。
1回45〜60分程度で、掃除・洗濯・買い物・調理などの「生活援助」や、入浴・排泄・食事介助などの「身体介護」を行います。一人ひとりのご利用者様とじっくり向き合い、安心できる生活空間を整えます。
1回15〜30分の短いケア(安否確認・服薬介助・排泄サポート・水分補給・体位交換など)を1日に複数回お届けします。要点に絞った短時間訪問で、在宅での24時間の安心を支えます。
💡 「訪問介護 × 定期巡回」の両方を担当するメリット
1日中ずっと長時間の重介護が続くことがないため、腰や身体への負担が分散されて無理なく働けます。また、同じエリア内で「訪問介護の合間に15分の定期巡回を組み込む」といった効率的なルートが組めるため、手持ち無沙汰な空き時間が発生せず、パートの方も時間内でしっかり効率よく活躍できます。
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じっくり向き合う「訪問介護」と、1回15分〜の短時間ケア中心の「定期巡回」を組み合わせて回るため、施設介護のような過重労働がなく、腰や身体への負担が大幅に軽減されます。
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「いつもより熱っぽい」「呼吸が苦しそう」と感じたら、支給スマホで社内の訪問看護師に即相談。必要時は看護師が現地へ駆けつけます。
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坂道の多い横浜エリアでも電動自転車でスイスイ移動。エリアも集中しているため、移動のストレスがありません。
出勤・予定確認
ステーションに出勤(パートの方は直行直帰も相談可)。当日の訪問介護・定期巡回ルートと利用者様の申し送りをチェック。
午前の定期巡回&訪問介護ケア
まずは定期巡回で短時間のモーニングケア(服薬確認・排泄介助)を数件まわり、続いて訪問介護のご利用者様宅で掃除・調理などの生活援助や身体介護を実施。
お昼休憩
ステーションで仲間と談笑しながらしっかりランチ休憩。
午後の訪問介護&定期巡回ケア
訪問介護での入浴介助・買い物支援と、定期巡回での安否確認・水分補給などを組み合わせて訪問。看護師やリハ職とも気軽に情報交換。
記録入力・申し送り
スマホで簡単入力。夕方・夜勤帯スタッフや訪問看護師へ気になる点を引き継ぎ。
退勤
残業ほぼなし。メリハリをつけてプライベートの時間を満喫。

代表・青木 創治郎より、介護スタッフのあなたへ
青木 創治郎(代表取締役 / 看護師)
「訪問介護と定期巡回は、地域の在宅療養を根底で支える極めて尊いお仕事です。2つのサービスを一体的に運営することで、介護スタッフが身体を壊さず、医療面の不安を一人で抱え込むことなく、誇りを持って笑顔で働けるよう、訪問看護師との直結連携と手厚い労働環境づくりを徹底しています。」
ステーションのリアルな雰囲気やスタッフの働く様子、多職種連携のショート動画・リールを公開しています。「職場の空気感を見てみたい」という方はぜひチェック&フォローしてください!
アイナースで、介護スタッフとしての新しい一歩を踏み出しませんか?
「まずはステーションの雰囲気を見てみたい」「訪問介護と定期巡回の1日の回り方やシフトについて聞いてみたい」というカジュアル面談・見学も大歓迎です(履歴書不要)。
訪問看護・リハビリ、
ケアプラン作成に関することや
病院の退院調整に関することは、
お気軽にご相談ください。